漬け物バイキング開始のご案内

 

漬物バイキング!

ありそうで無かった京都の漬物バイキング!京都名物の漬物が食べ放題です。
京都の昔ながらの作り方で漬けたお漬物をお楽しみください。
漬け物バイキング

詳しくはコチラをご覧ください。



ありそうで無かった京都の漬物バイキング!京都名物の漬物が食べ放題です。
京都の昔ながらの作り方で漬けたお漬物をお楽しみください。
価格:900円(税込み)
提供:最初に9種類の厳選された旬のお漬物を楽しんでいただきます。その後おかわりは何杯でも自由です。



1:京都の旬の美味しい漬物が食べ放題!
京都の季節により新鮮で美味しく食べられる 最も味の良い時期のお漬物を厳選して提供致します。

2:京都の数々の伝統の老舗漬物店から選りすぐりの漬物を集め、色々な老舗ならではの味わいを楽しむ事が出来ます。
京都には数々の漬物の伝統の老舗店がありますが、それぞれ得意な漬物が異なります。
そこで得意な漬物ばかりを寄せ集めて一気に味わっていただく事が出来ます。

3:出汁茶漬けと一緒にお召し上がりください。
京都は日本の伝統的な和食文化の街です。
世界無形文化遺産にもの登録された「和食」の基本は「出汁」です。
その京都の出汁を使った、京都らしい出汁の「出汁茶漬け」を一緒に召し上がっていただくと
最高の贅沢なひとときを過ごす事が出来ます。

詳しくはコチラをご覧ください。


 
 
 
 

秋の京都観光の季節!おすすめ観光スポット!

京都は毎年、約5000万人以上の観光客が訪れる国際観光都市です!
京都市観光調査では、去年(平成25年)は5,162万人の観光客が京都を訪れました。

この秋には京都観光を楽しまれる方も多いのではないでしょうか。
そこで、京都観光客にオススメできる鉄板の京都観光名所をご紹介します。

まずは、夜間ライトアップ情報情報から!



 夜間ライトアップ情報情報 おすすめ1

 清水寺【京都市東山区】

 日本でも有数の観音霊場であり、
 鹿苑寺、嵐山などと並ぶ
 京都市内でも有数の観光地。
 季節を問わず多くの参詣者が訪れる。
 古都京都の文化財として
 ユネスコ世界遺産に登録されている。
<紅葉の見頃:例年11月下旬~12月上旬>
 ◇ライトアップ情報
 2014年11月14日(金)~12月7日(日)
 18:30~21:30(受付終了)/400円



 夜間ライトアップ情報情報 おすすめ2

 知恩院【京都市東山区】

 知恩院ライトアップは
 友禅染の創始者宮崎友禅斎を祀る
 庭園「友禅苑」、
 阿弥陀如来坐像をお祀りする
「阿弥陀堂」、紅葉の名勝である
「黒門坂」をライトアップします。
  ◇ライトアップ情報
 2014年10月24日(金)~12月14日(日)
 日没~21:30(受付終了)




 夜間ライトアップ情報情報 おすすめ3

 圓徳院【京都市東山区】

  圓徳院 秋の特別拝観2014
 織部の武家茶 ~秀吉公、
 ねね様に捧げる~
  ◇ライトアップ情報
 2014年10月24日(金)~12月14日(日)
 日没~21:30(受付終了)



続いて定番の観光スポット!
京都観光と言えば、定番中の定番!絶対に外せない観光場所!



 定番の観光スポット おすすめ1 

 伏見稲荷大社【京都市伏見区】

 全国に約4万ある稲荷神社の総本宮。
 創建は711年で、お稲荷さんとして親しまれている。
 商売繁盛の神様として有名。
 有名な千本鳥居は、
 まるで異空間にいる様な気分にさせてくれる。




 定番の観光スポット おすすめ2 

 金閣寺【京都市北区】

 足利3代将軍義満が建てた山荘・北山殿を、
 義満の死後、遺言により夢窓疎石を開山として
 禅寺に改めた臨済宗相国寺派のお寺。
 北山文化を代表する建物として有名。
 1994年にユネスコの世界遺産に登録された。





 定番の観光スポット おすすめ4

 嵐山【右岸は西京区 左岸は右京区】

 嵐山は国の史跡及び名勝に指定
 観光案内等では嵯峨地区を含めた
 渡月橋周辺全域を一まとめに
 渡月橋周辺全域を嵐山と称する。
 春の桜、秋の紅葉の美しさで有名で、
 渡月橋は嵐山地区の景観を代表する橋。




続いて外国人に人気の観光スポット!
多くの外国人が訪れる!


外国人におすすめ

うどんミュージアム【祇園】

 多くの外国人が訪れる
 うどんミュージアム!
 お客様の3~4割は外国人。
 世界中の人が日本の
 「うどん」を注目している。

 


京都の秋は観光シーズンです。
紅葉のきれいな季節で、世界中から多くの観光客が訪れます。
是非、京都の観光を楽しんでください。

大人気の幻水涼餅が復活!

大人気のメニューが復活します!


幻水涼餅セット

幻水涼餅

10月20日からテレビでも話題沸騰だった夏季限定の幻
水涼餅が京都の特産品の抹茶とのセットになって帰っ
てきます。

京都祇園の名水を使用し、とことん透明にこだわった
幻の水菓子です。自然なぷるぷる感が特徴で、口に入
れると一秒で溶けてしまうほど限りなく水に近い仕上
がりとなっています。

京都は三方を山に囲まれ桂川と鴨川に挟まれたており、
伏流水が涌き出る井泉も多いです。
茶の湯の発達した室町時代以降、茶の名水とされるも
のも数多くありました。今では言い伝えのみが残って
いる所や場所すらわからない所もあります。
それでも今も昔と変わらずに涌き出ていて、飲むこと
の出来る名水もたくさん残っています。

きなこの香ばしさとこくのある黒蜜がとろける幻水涼
餅にぴったりです。

14:00から1日20個限定での販売となっていますので
売り切れ次第終了です。
大変人気商品ですので30分程で完売する場合がございます。

新メニューの生うどん春巻きのご紹介です。

新メニューのご紹介です。


生うどん春巻き

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うどんミュージアムの新メニューは、生うどん春巻きです。

博多名物のかしわうどんの甘く煮込んだ鶏肉と
岩手県名物のニンニク味噌と新鮮野菜を、
さっと茹でた群馬県名物のひもかわの
生うどんに巻いてお召し上がりください。
ニンニク味噌をつけるとさらに味に深みが増し、食欲をそそります。


生うどんの春巻きと聞いて、まず思いつくのは、
うどんと具材を、生春巻きの皮でまいたものを思い浮かべることでしょう。
当館の春巻きは、生うどんで具材をまくという新しい春巻きです。

春巻きの皮として使用するのは、
群馬県の桐生地方に伝わる幅広うどん、ひもかわ。
まるで一旦木綿のように10センチ以上の幅です。
つるんとした喉ごしと、もちもちした食感が特徴です。
幅が広くて、お箸では持ち上げて食べるのはむずかしい珍しいうどん。
たたんでたべたり、そのままほおばったりと食べ方も様々です。

当館では、ひもかわをなまうどん刺身としてもご提供しています。
ゆでたひもかわをカットして、刺身醤油でいただくと美味しくいただけます。
ネギと、わかめを添えて、ご提供しています。
そして、生うどん贅沢セットというメニューもあり、
ひもかわとひもかわ生うどん刺身と大分県の昔から伝わる
スイーツのやせうまとのセットになっています。
こちらも生うどんを存分に楽しんでいただける品となっています。

春巻きの具材の主役は、かしわうどんの甘く煮込んだ鶏肉です。
しっかりと味が染み込んだ鶏肉はシャキシャキのレタスときゅうりと相性
がよく、ひもかわうどんのもちもちした食感ともぴったりです。

岩手県名物のニンニク味噌ですが、
ニンニクは香りもよく、滋養強壮にも効果があり、
栄養たっぷりで、食卓には欠かせません。
アリシンが含まれており、滋養強壮とさらに殺菌効果もあり、
感染病や、食中毒の防止にもなります。
美容にも、効果があり、ニンニクの有効成分は浸透性が高く
皮膚の表面からも効率よく吸収されるようです。
匂いが気になる時は、におい消しに牛乳やチーズ
などを食べると匂いが消えると言われています。
そんなニンニクと、同様に高血圧や動脈硬化を予防したりする作用がある味噌を
合わせることで、生活習慣病を予防することができるのです。

それぞれの地方の美味しさを凝縮した生うどん春巻きは、
日本独自の文化をも結束させたような新しい美味しさです。

うどんをお召し上がりする前に、サラダを食べる感覚のように、
今までにない、あたらしい春巻きを一度お召し上がりくださいませ。


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