皆様は本物の稲庭うどんを食べた事ありますか?


本物の稲庭うどんは、寛文年間(1661年から1672年)以前に
秋田藩稲庭村小沢集落(現:秋田県湯沢市稲庭町字小沢)の佐藤市兵衛によって始まったと伝えられています。

秋田藩主佐竹侯の御用処となった干饂飩の技法は一子相伝、門外不出。
その製造方法は誰にも明かされずに伝えられてきたのです。
食べられるのは政治家や海外の大統領、有名人など限られた人にしか食べられなかったうどんなのです。

現在、本物の稲庭うどんを食べられるお店は
本場、秋田県の湯沢地方を中心とするお店。
東京に数件
京都(うどんミュージアム)
福岡に1件
ほとんど本物の稲庭うどんを食べられるお店は無いのです。

稲庭うどん風の細いうどん麺を提供する店は多いと聞きますが
本物の稲庭うどんを食べられるお店は、実は少ないのです。

こんなにも細い麺!
素麺でも無く、ラーメンでもない。食べるとシッカリとたうどんです。

一度食べてみたいと思いませんか!

うどんミュージアムでは
12月24日~31日まで稲庭うどん無料プレゼント中です!

無料プレゼントでご試食していただくにはLINE登録が必要です。
詳しくはスタッフにお声掛けください。




Return to Top ▲Return to Top ▲